『経済学者はなぜ嘘をつくのか』

青木 泰樹 (著)
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経済学がいかに適当な妄想からできていて、全部嘘であるかをあきらかにしているよ。
経済学者は詐欺師かバカのどちらかしかいないので、よい子のオトモダチはだまされないように気をつけよう!!

『1985年の無条件降伏~プラザ合意とバブル~』

岡本 勉 (著)
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日本が衰退した原因の一部が時系列と共に描かれているよ。
折角頑張って戦後復興したのにおカネの力で無理矢理潰されちゃったわけだね。
バブルの空気感も味わえるので、バブルを知らないお友達も歴史の勉強として読んでみよう!

『最強のベーシックインカム: AIとロボットが働く時代のおカネのシステム』

駒田 朗 (著)
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『隷属なき道 AIとの競争に勝つ ベーシックインカムと一日三時間労働 』

ルトガー・ブレグマン (著), 野中香方子 (翻訳)
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ベーシックインカムをやるべき理由や歴史を知る入門には良い書籍だよ。
著者が海外なのでネオリベ賞賛なところは気をつけようね。
(日本は内需国なのでグローバリズムやネオリベは駄目だよ)
おカネの仕組みや実際のやり方については書いてないので他で勉強しよう。